情報商材を爆発的に売りたいと思っていますよね?

でも、もしかしたら

セールスレターの出来がイマイチかも・・?

しかし!たとえそうであったとしても、

一瞬にして万人の信用を勝ち得る

究極的奥の手がいままさに目の前に!

これを知りたくないとは、

まさか思いませんよね?

 

 

情報起業家様 ならびに 情報起業を目指す皆様へ

あなたの商材は売れていますか?

 

「売れています」という方へ。
  それはおめでとうございます。
  では、もっと売れるようにしましょう。

「売れていません」という方へ。
  売れるようにするために、
  やっておくことがまだあるのではないでしょうか?

「これからスタートします」という方へ。
  効果的なジャンプスタート法をご提供します。

 

 

 

 

商材の中身には自信があるのに、なぜか結果がついてこない・・
という方には、特にこのページを最後まで読んでいただきたい!!

 

 

 

 

 

ご覧いただき、まことにありがとうございます。
Trust Context の 近藤和央 と申します。

ホームページ上の販促ビデオコンテンツの企画制作を行っております。
小さいながらもアイディアとセンスが光るSOHOビデオプロダクションです。

SOHO個人事業であるメリットを最大限に活かして、廉価・迅速・高効果性を旨とする映像コンテンツをご提供いたしております。

 

【 弊社制作一般案件の 見本映像 を  

 

 

 

 

 

 

 

このたび、 マルチレベルマーケティング商材販売業界(AウェイやNウェイズなど有名ですね)様向けの映像企画制作の豊富な経験を活かし、
 


 MLM業界様向けの 見本映像 を  】
 

 


情報商材マーケット特有の
消費者心理にチューニングした
販売促進用映像サービスとして特化させた
情報商材販促ウェブビデオパック
を、
情報起業家の皆様向けにご提供開始いたしました。
 

セミナーDVD」や「DVD商材」のような商材本体の制作ではなく
商材をPRするためのウェブで配信する
販売促進用映像の制作サービスです。

 

 

 

 

 

 

 

映像コンテンツが持つ強い訴求力がもたらす与信/販促効果の高さについてはもちろん皆様ご存知だと思います。

 

情報商材販売の世界でも、商材そのものの一部を見せるだけでなく、既存購入者様が出演する(第三者的立場からの)肉声証言映像を使って信頼を得る、という手法は非常にポピュラーになってきました。

 

 

 

 

しかし、 映像制作の引き受け手の意識は、情報商材販促ならびにその事業環境の急激な変転から要請されるリアルタイムなニーズに的確に対応した「ふさわしい映像コンテンツを提供する」ことが必ずしもできてはいません。

 

なぜなら、今までの 映像コンテンツ制作業界一般は映画・テレビの世界を頂上として意識づけられていましたので、どうしても高級指向から抜け切れない、はっきり言ってしまえば映画やTVCMへのあこがれやコンプレックスを意識の底に秘めたモノ作りから逃れられないという大きな共通欠点を持っています。
 

 

しかし、いったい、そうした時間も費用も莫大に消費する高級指向の映像が、はたして、情報商材を売るためにどれくらい役に立つのか?
 

 

高級指向の映像は、モノを売るためのものではなく、
メーカーのブランドイメージを高めるためのものです。

ブランドイメージを高め周知を徹底した結果として、
大量販売を実現し、利益確保するのです。

情報商材の商品特性とは相容れない面が大きいのです。

 

 

 

 

では、
ケーブルテレビなどのインフォマーシャル番組のモデルは?

 

商品の説明に力を注ぎ、それを手に入れたらどのような効果が得られるか、という具体的なイメージ作りを徹底して行っています。一種の洗脳です。視聴者心理にすでに存在している「こうなったらいいな」という願望と商品とを結びつけるのです。

これは確かにモノを売るために効果的です。

しかし、テレビショッピングは、たとえケーブルテレビ番組であっても、実は非常にビッグスケールのビジネスです。

新聞の全面広告で「お安い」商品を膨大数量販売しているのと同じモデルです。

これまた情報商材の特性とは相性が良いとはいえません。

 

 

 

 

 

 

 

では、どうであればいいのか?
どのような結果を得ることが望ましいのか?

 

 

情報商材に対する購入動機を持っているアクセスユーザは、基本的にかなり強いニーズを持っています。

しかし同時にそのユーザは非常に疑り深いユーザです。

 

「この商材は、自分が求めているものを提供してくれるのか?」

 

この疑問に対して、いかに効果的に「どうやらここに答えがありそうだ」と意識変革させるか、それがポイントです。

 

 

 

 

 

 

そのための最も効果的な方法は?
しかも、リーズナブルでスマートな方法は?

 

 

 

 

 

同じニーズを持っていた先行ユーザが実際にそれを手に入れて、実践した上での言葉(=証言)を伝えるのです。

 

 

 

 

口コミサイトやテーマ別掲示板を少し眺めてみれば、
答えを求めるユーザにとって、
先行体験者が神であることがよくわかりますね。

 

 

 

 

メーカーや販売者の売り文句には眉に唾つけて読むユーザ。

しかし、先輩ユーザの声には絶大な信頼を置きます。

 

 

 

 

 

では、
「体験者の声」をサイトページに書けばいいのか?

 

 

 

ケースによるとは思いますが、
もしかすると、
それは逆効果かもしれません。

 

 

 

 

疑り深いユーザは、
健康食品業界で横行したバイブル商法のことを忘れていません。

 

 

「体験者100人の声」
「80人にインタビュー」
     ・
     ・

 

所詮はライターが書いた作文でしたよね。

ユーザはそのことを決して忘れてはいません。

 

「プライバシー保護のため仮名とさせていただいております」と断った上で、 目線の入った写真・・

 

これはでっちあげですよ、と宣言しているようなものですね。


 

 

 

では、
住所氏名が書いてあればいいのか?

 

 

「もっと悪質な捏造?」
疑り深いユーザはそう感じるかもしれません。


 

 

情報商材を買う可能性のある客は、
基本的にみんな思いっきり疑り深い人たちです。

 

余談になりますが、だからこそ、多くの情報商材のセールスレターはほかのどんなPRでも有り得ないほどのとんでもなく長い文章になるのです。

確かに文章のチカラで疑い深い人を納得させたりガードを緩めさせたりすることができるのは確かです。ほとんどの場合、長いセールスレターが成功するのはそうした理由だと思われます。なにしろ買うまでは中身を見ることも触ることも試してみることもできないものをなんとかして売ろうとしているのですから・・。

今まではどうしても長い文章にならざるを得なかったセールスレターですが、文章が長い故のデメリットも実はけっこうあるのです。(ときどき言われるように、途中で読むのをやめてしまうから、買ってくれる率を下げる面がある、というのは、実は意外にそうでもないようです。かなり多くの人が最後まで読んでくれます(ただし、「今は(まだ)」という但し書きがつきますが・・)。

最大のデメリットは、購入後のクレーム率が高くなることでしょう。理由は深層心理のどこかに「買わされた」感(一種の「負け感覚」のようなもの)が残るためです。

逆にもし短い説明だけで充分な動機づけができてスッと買ってくれた場合、「自分が納得して買った。買うことを決めたのは自分だ」という印象が強いため、心理構造的にクレーム発生になりにくいのです。

お客様に気持ちの良い買い物をしていただくことは、商売上手の一つの鉄則です。この点で、長すぎるセールスレターは必ずしも感心できるものではありません。今後、より一般的なお客様が情報商材を買うようになったとき、この問題はかなり大きな問題点として浮上してくるでしょう。

脱線が長くなりました。話を元に戻します。

 

 

 

 

 



結局、

運営者が書いたのでは

あまり効果が期待できない

のです。

 

 

 

 

 

 

 

はっきりいって、

効果的に信頼を得るためには基本的には下の2つのやり方しかありません。

 

 

1.メーカーがやるように、
  膨大な費用をかけて
大々的に宣伝する

 

消費者運動や公共広告機構、いまやマスコミや政府系機関などのチェック機構がしっかり検証しますので、虚偽広告をやれば企業生命が終わります。 それだけ大きなリスクを取っていることが明らかなので、「一応は信用しようか」となりますね。

 

2.視聴者(アクセスユーザ)の心の中に
  
無意識的な賛同と受容を惹起させる
  なんらかの方法

 

結局、買う人は「信用したから買った」のです。信用を獲得することがすべてといっても過言ではありません。メーカーの大々的な宣伝も結局は信用を得るためのものです。

 

 

 

 

 

 

では、どうやればいいのか?

 


実にいろいろなやりかたが考えられます。
実際、
成功した販促モデルには驚くほどのバラエティーと知恵があります。


 

 

 

 

 

「具体的には???」
 

 

 

 



私がご提案するイチ押しの方法は実にあっけないものです。

 

 

 

先輩ユーザの
肉声証言をビデオで
聞かせる
のです。
 

 

できれば大量に。
 


 


「ノンバーバルメッセージ」という言葉をご存知ですか?
語り手の無意識が受け手の無意識にダイレクトに(表面意識を透過して)伝わることを指した言葉です。

語られている言葉が受け手の理性に届くと同時に、語り手のボディーランゲージ(目や唇の端や鼻孔の動きなど多くの場合不随意筋に支配された微細な表情表出など)は受け手の無意識に届いています。

言葉でどう言おうと、語り手の本心はボディーランゲージを中心としたノンバーバルメッセージに非常に素直に表れます。

 

 

 

この「ノンバーバルメッセージ」 を「信頼されるために活用する方法」として最も強力なのが「先行ユーザの評価の声」なのです。

 

 

 

 

 

つまり、私がお勧めする戦略の本質を一言でいえば、

手に入れて満足している人の

本心の吐露

その感激を未体験の人に伝え

喜びを共有したいという

想いの熱さは不思議と通じる。

ということに尽きます。

 

 

 

そして、 これが

信頼醸成のための
キラーポイント


です。

 

 

 

いわゆる「信頼マーケティング」と似ていますが、マーケティングである、という観点から取り組もうとするマインドはすでに「信頼」という接頭辞と矛盾します。

 

 

 

ここで述べているアプローチはマーケティングではない、というより、マーケティングという概念ではない、のです。 (まあ、感染マーケティングには近いものが含まれていますが・・)

 

 

 

単純に、

本当に思っていることが
そのまま過不足なく相手に伝わる

そしてそれが

驚くほど強力なことである

ということなのです。

 

 

 

 

 

あなたにとって、いま、

視聴者(アクセスユーザ)の心の中に
シンパシーを湧き上がらせることが
絶対に必要なことなのです。

 

 

 

 

 

話はまたもや少し逸れますが、成功する詐欺の手口というのは「人は何を信じるのか」を知るための一番いい事例ですね。

 

最も効果的に相手を騙す方法は、まず自分が騙されることだ、という格言があります。

 

天才的詐欺師は自分の心をそれこそ無意識の奥の奥まで騙して、完璧に信じ込むことから仕事をはじめます。そうすれば、その詐欺師の語る言葉はとてつもない信用力を持って聞き手の心理に刺さるのです。

 

送り手の無意識から受け手の無意識へ
「信じる」が感染するからです。

 

おもしろいことに、このとき、とても疑り深い「理性の検閲官」は、まるで昼寝をしているように、ほとんど機能しないようなのです。それが人間の心理というものなのです。

 

 

 

 

 

ようするに 、信頼を得るための良い方法というのは、

説得あるいは語りの技術ではない

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

相手の無意識を味方につけたものが勝つのです。

 

 

それが「信用を得る」ということです。

 

 

 

 

 

 

 

では、いかにして、購入前の見込み顧客からの信用を得るのか?

 

膨大な費用を掛けられるのなら圧倒的に膨大な情報の洪水で洗脳することです。

でも大多数の情報起業家にはそれは無理な話です。

 

 

 

 

 

だからこそ、
残されたほとんど唯一の、
しかも実は最良の方法が、
肉声証言映像
なのです。

 

 

 

 

実際にその商材を買い、内容に満足し、「すばらしい!」と感嘆の声を上げる人。
演技者ではない素人が感激を表明するとき、その感激の言葉が芝居なのか本当のことなのか? 見込み顧客はそれをどう判断するのか?


文章ではそれはほとんど不可能ですが、
映像はそれを最も得意とするところのもの・・

すなわち、

無意識から無意識への感染。

信用する、という気持ちの「伝わり」

 

 

 

これこそが映像の持つ最大の力です。

(その高い価値が歴史的に証明されているからこそ、テレビコマーシャルはあんなにも高価なのです)

 

 

 

特に、
説明の難しい商材
わかってもらいにくい商材

は、賛同的証言が劇的に効果を発揮します。

 

いわゆる
「何だかよくわからないけど、
信頼しているアイツが『こいつはモノホンだ!』と言うんだから、
まあ、買ってみようか」

という、あの心理ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、これも、一人のユーザの声だけなら・・

「やらせだよね」

で終わりかもしれませんね。

 

なにしろそれは「信頼しているアイツ」じゃなく、

見ず知らずの他人ですから・・

 

 

 

 

ある程度は、「数」も必要かもしれませんね。

・一人1本の証言ビデオが多数並んでいる
・1本のビデオの中に次々と証言者が登場して熱く語る

どちらも効果的です。

 

 

また、タレントがしゃべっているような、あまりにも整った映像は、たとえ肉声証言の形をとっていても、実際にはあまり効果を得られないものです。

 

 

 

重要なポイントは、売り込もうとしている相手の意識(ならびに無意識)にとっては
何がリアルに響く(刺さる)のか
という観点です。

 

 

素人のつたなくぎごちない語りでいいのです。
否、それこそがリアリティだと言えるかもしれませんね。

ただし、音声収録品位は最高レベルに鮮明でなければなりません。
聴覚は非常に「古い」本能(爬虫類脳)に直結していますから、不鮮明な音は不機嫌な状態・拒絶的な意識を即座に呼び覚ましてしまいます。
雑音の多い場所でカメラ内蔵マイクで録った音などは言語道断です。
(臨場感を出すために周囲の音を入れる場合は、別録りした環境音を、語りの邪魔をしないように、慎重に音声編集的に加えて作るべきです)。

 

(これを逆手にとって、多人数のやらせをやって信頼させるというのが、カネのあるやつだけに可能な悪徳商法手口です。けっこうこれは強力です。ただし、やらせとはいえ、出演者全員に”商材の良さ”を信じ込ませてからやらないと逆効果です。なかなかこの方法は大変なんですよ・・)

 

つまり、
 

演技などできなさそうな人が登場して語り、その人数が多ければ多いほど、やらせの仕込みは難しくなる・・

潜在意識には語り手の感動が直接伝わり、
表層意識は「これをやらせでやるのは不可能だな」と感じさせる。

という表裏併せての信頼獲得法なのです。

 

 

これは非常に強力な信頼獲得法であり、好感醸成法です。

 

 

これによって、ほんとうに良い商材は、きっと劇的に売れるようになるでしょう。
 

 

 

 

 

 

 

では、いわゆるイマイチ商材は?

うーん、そうですねえ・・

すみません・・・その場合、もしかすると、あまりお役に立てない可能性もあります。

ようするに、その商材を買った人が感じている正直な印象がそのまま伝わる、ということです。
 

 

 

 

 



良い商材なのだが、証言者の数がまだまだ・・

 

ちょっとしんどいところ かもしれませんね・・ でも!!

たとえば、販売を開始したばかりで、まだ売れ始めていないけど、商材の内容には絶大な自信がある、という方は、その想いを熱く語ってそのビデオを公開してはいかがでしょうか? あなたの「熱」はちゃんと伝わると思います。

あるいは、数少ないかもしれないけど、満足してくれた先行顧客と対談などしてそれを映像化してはいかがですか?

少なくとも文章だけよりははるかに深く強く伝わるのではないでしょうか?


語り手の熱が伝わることが一番大切なことなのですから。

 

 

 

 

 

 

 

私がご提供するソリューションは、

良いものの良さがきちんと伝わって、

その結果として、

自然に無理なく売れるようになる、

というお役立ちです。

 

 

ですから、ほとんどの場合、お勧めするのは必ずしも高級指向の映像ではない、というわけなのです。

 

私は他のニーズに応じて高級指向な映像制作ももちろん多数行っていますが、情報商材向けパッケージに関しては、高級指向はもしかしたら逆効果かもしれませんね、と言っているのです。

 

ただし「安物」でいいと言っているのでもありません。

ケースバイケースに「過不足なく目的に最適化した映像」というものが有り得るはずで、それにジャストフィットしたチューニングが映像制作の腕の見せ所であり効果最大化のための勘所ですよね、と言っているのです。

 

 

 

 

 

 

ですから、
ブランド確立のための華麗な映像もお引き受けしますし、

できるだけ多くの証言メッセージを、
しかも迅速にどんどん追加していくことができる
スペシャルなプライスとスピード
でご提供することもします。

 

そして、このページでは主に後者についてご説明しています。
 

 

 

 

 


東京23区内と関越自動車道沿線の埼玉県下であれば、

「情報商材販促ウェブビデオパック」基本パッケージ

3万9800円ぽっきり

 

その他の地域も、交通実費だけの追加にてお引き受けします。

 

 

 

当然、個別撮影です。

撮影終了後、その場で発注者様のお立会いにて編集を行い、意図齟齬のない仕上がりを最大限目指します。そしてウェブ動画にエンコードして、サーバアップまでをその場(オンサイト)にて完了させます。なお、(基本パッケージの場合)ここまでの所要時間を5時間以内と想定しています。作業時間が枠内である限り、出来上がり尺(時間の長さ)と価格は無関係です。時間超過に関しては一時間につき1万円の追加となります。

仕上げは、Flash形式(SWFまたはFLV)、MPEG4形式をお選びいただけます。
(なおオプションにてWindowsMediaVideo形式やQuickTime形式も対応可能です)

あなたのサイトに動画を組み込むところまでの一貫サービスです。

もし、あなたのサイトが無料ホームページサービスや制限つきサーバサービスであるために動画を置くことができない場合は、廉価費用にてホスティングサービス(アクセスユーザから見ればあなたのサイトから動画が配信されているように見えます)をご提供します。

 

 

 

 

 

 

なお、普通に取材しただけでは、
素人である出演者から、
その内に秘めている「熱」を映像的に引き出すことはできません。

いわゆる「演出」とはチョット違うのですが、
「出演者が秘めている熱をカタチある画として引き出す」
技芸こそが映像制作の真の勘所です。

ですが残念ながらこの技術やスキルは
文章的に説明することは不可能です。

ここではただ一言
「その点こそが私が最も重要視している要素だ。
だからこそ心理学の知見を深く学びました」
とだけ述べておきたいと思います。

 

 

この技芸こそが映像成果物の価値を死活的に左右する本質的価値であり、従来のハイエンドな映像制作プロダクションはこのビハインドに最も高い付加価値を金額化して提示していました。

 

しかし私は、その技芸は大きなイニシャルコストを必要とするものの、一旦獲得してしまえばどれだけ使ってもランニングコストはゼロである、という特性に鑑み、基本的にはこの商材にはプライスオンしないことにしました。

 

すでに確立されてしまって、バリエーションづくりだけが主体となってしまった既存業界のPRとは異なり、いまだ創成期の熱が持続している若い業界の中で、まだあまり売れ始めていない情報起業家やドロップシッピングサイトのロケットスタートのお役に立つことができれば、それは私の喜びとするところですし、また、お仕事を通じて、それぞれの商材の内容や価値を幅広く垣間見ることができ、私の意識の視野が更に広がるかもしれない、そして従来とは質的に全く異なるだれもが未体験の近未来のマーチャンダイジングとマーケティングへのノウハウを発見したいという気持ちも大きいからです。

 

で、価値ある映像成果物を、無形価値分は不問として、あえてランニングコストベースでご提供することにしたのです。

 

 

 

 

 

基本パッケージは一人に取材する場合のプライスですが、同時に同じ場所で二人、三人と多人数撮影する場合 もトータル所要時間が5時間以内なら追加費用は不要です。

超過分は1時間ごとに1万円づつの追加費用でOK
(撮影実施後の実時間確定後に別途ご請求いたします)

 

座談会や討論会形式など、ある程度以上の段取りと機材準備を必要とするケースはご相談に応じ、廉価 な追加費用にてご対応します(追加費用分は撮影実施後に別途ご請求いたします)

(その分野の第一人者様と起業家様のタイアップ商材などの場合、第一人者様と信者的ユーザ様の対談や起業家様も含めた座談でじっくりと伝えていくことが特に効果的でしょう)

 

 

 

 

なぜこの値段が可能?


はい、それは、
「撮影した瞬間にリアルタイムにハードディスクに取り込んだ高品位動画を撮影終了後その場で直ちに編集して仕上げる」オンサイト・ギャザリングto完パケ・ワンストッププロダクトシステムを独自に確立し、一日2案件を完了させることができる生産性を(過不足ない仕上がり品質を犠牲にすることなく)構築できたからです。

これが私のプロダクトアドバンテージなのです。

 

ですから、破格の値段ですが、決して「安物」「手抜き」ではありません。
また、いわゆる「型モノ」パターンで機械的に作る映像でもありません。

むしろ逆です。

個別の商材特性や目的に合わせて最適と思われる内容構成や取材方法などをご提案します。

したがって、もちろん、案件によっては、より品位高く、お値段もそれなり、ということになるかもしれません。

しかしながら、大部分のケースにおいては、最低価格(39800円ぽっきり)で、必要充分・過不足ない成果物をご提供できると考えています。

 

 

 


東京23区内と関越自動車道沿線の埼玉県下であれば、

「情報商材販促ウェブビデオパック」基本パッケージ

3万9800円ぽっきり

その他の地域も、
交通実費だけの追加にてお引き受けします。

ご購入はこちらから



「特定商取引に関する法律」に基づく表記

東京23区内ならびに関越自動車道沿線の埼玉県下以外のお客様に関しましては、撮影当日に交通費実費を別途申し受けます。また、作業時間オーバーやオプションなどで基本パッケージの金額を超える部分も当日に別途申し受けます(お手数をおかけしますが事前振込みまたは当日現金または小切手によるお支払いをお願いいたします。

なお、この商材は、実際にビデオカメラを持ってご訪問し、撮影取材を行う「リアル役務サービス」ですので、実施には事前日程調整が必要です。下記「ご購入後の手順について」に沿って日程調整を行いますのでよろしくお願いいたします。

ご購入後の手順について:購入者マイページにてダウンロードされたPDFにはパスワードが設定されています。当方よりお送りする連絡メール中にパスワードが記載してありますので、そのパスワードを使ってPDFを開いてください。また、お送りするメール中にはその時点で対応可能な撮影日時の候補が列記してありますので、2つか3つをお選びになった上で、PDF中に記載のある暗証番号と併せて、お送りした連絡メールにご返信ください。

 

 


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